【40代女性】再生医療によるほうれい線の改善 症例写真(症例:H-0024)

リアルタイムモニター様(治療1年8ヶ月後)

再生医療専門クリニックでほうれい線の治療を行った方の症例写真です。

h-0024

 

担当医師よりコメント

ほうれい線の治療後約2年ですが、効果がはっきりと認識できます。しかも、非常に自然です。
肌の再生医療は、どのくらい治療効果が長持ちしますか?そんな質問を受けることが良くあります。答えはずばり「効果が無くなることはありません」なぜか、それはエイジングした肌に対する根本治療だからです。インフルエンザで熱が出た…対症療法として解熱剤を飲みます。でも対症療法なので「効果の持ち」が切れてしまうと、また熱が出てしまいます。しかし、抗インフルエンザ薬(タミフル、リレンザ)による治療は根本治療なので「効果の持ち」という概念はありません。ここで重要なのは抗インフルエンザ薬(タミフル、リレンザ)には直接的な解熱効果は全くありません。インフルエンザウィルスが体内から駆逐されることで、熱が下がるのです。
肌の再生医療そのものには、しわを消したり、たるみを解消したり、クマを取るという直接的な効果はありません。肌再生されることで、結果として、クマが取れたり、しわが取れるのです。

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